2018年4月に新たなライフスタイルの中核拠点となる新施設「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」をオープン – 時事通信



[相鉄ビジネスサービス株式会社]

「COPRE(コプレ)二俣川」と相鉄線 二俣川駅に約90店舗の商業施設が誕生

相鉄グループの(株)相鉄アーバンクリエイツ(本社・横浜市西区、代表取締役社長・千原広司)と(株)相鉄ビルマネジメント(同)は、2018年(平成30年)4月下旬(予定)、に「JOINUS TERRAC(ジョイナス テラス)二俣川」をオープンします。

 相鉄グループの(株)相鉄アーバンクリエイツ(本社・横浜市西区、代表取締役社長・千原広司)と(株)相鉄ビルマネジメント(同)は、2018年(平成30年)4月下旬(予定)、に
「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」をオープンします。

 この商業施設は、二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業により整備する「COPRE(コプレ)二俣川」の商業棟と、同事業に併せて二俣川駅上部に増築する商業エリアの2つの建物で構成されます。
「新たなライフスタイルの中核拠点」をコンセプトに掲げ、スーパーマーケットを核テナントに約90店舗を誘致して、街のにぎわいの起点となるランドマークとして末永く愛される施設を目指します。

 相鉄線が2019年度(平成31年度)下期(予定)以降、新宿や渋谷、目黒方面へと相互直通運転を開始することから、相鉄グループでは沿線の6カ所で重点開発プロジェクトを進めており、大規模な人口流入を見据えた沿線価値の向上を目的としています。

 「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」は、相鉄線沿線のお客さまに長く愛されてきた二俣川に新たな風を吹き込む存在となります。

【「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」概要】
1.全体計画概要
 相鉄線 二俣川駅エリアは、歴史ある駅・商店街に加え、神奈川県の運転免許試験場等があることから来街者も多く、一日平均 約78,000人の乗降客数を誇る相鉄線を代表する駅の1つです。
 二俣川駅南口地区市街地再開発組合と、その組合員・保留床取得者である(株)相鉄アーバンクリエイツが2013年(平成25年)から取り組んできた二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業では、交通広場を再整備して駅周辺の回遊性を向上させる他、約10科目のクリニックゾーンや認可保育園を展開する等、新たに居住するファミリー層や高齢化を想定した全世代にやさしい「駅と街の結びつきが強化される施設」を目指しています。
 「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」は、この再開発事業で整備される
「COPRE(コプレ)二俣川」の商業棟と、再開発事業と一体整備される二俣川駅商業エリアの中核施設としてオープンします。

2.「JOINUS TERRACE(ジョイナステラス) 二俣川」の概要


「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)二俣川」と「二俣川相鉄ライフ」全体図

3.今後のスケジュール
10月頃「JOINUS TERRACE(ジョイナス テラス)」公式ウェブサイトを開設予定。
出店店舗や開業イベント、式典等、関連情報を随時お知らせします。

企業プレスリリース詳細へ (2017/09/19-16:41)



Related Post